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【口コミ評判】証券会社のおすすめ人気ランキング7選!

更新日:2020年09月23日

国内でも世界中でも様々な大規模な出来事が起きるたびに、自分の資産は守っていかないと考えてしまいますよね。

自分の資産を守り、将来のために増やしていこうとするときにやはり思い浮かぶのは証券会社ではないでしょうか。

最近ではネット証券が主流になり、大規模な投資からおつり投資と呼ばれるような少額の資産運用もしやすい環境になりましたよね。

そんな証券会社ですが、実際に選ぼうとすると何を基準にしていけばいいのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は証券会社選びに悩むあなたのためにおすすめのランキングを作成しました。

本記事では「利用者から学ぶおすすめの証券会社」という観点から、口コミを中心におすすめのランキングを作っております。

 

今回口コミ比較するポイントは下記。

  • 取扱手数料
  • 取扱商品
  • 利用しやすさ
  • 情報量の豊富さ・見やすさ
  • 証券会社のサポート

また、そもそも証券会社で資産運用を行うメリットって何なの?といった「証券会社に関する基本情報」や「口コミ失敗談」なども紹介していきたいと思います。

では見ていきましょう!

口コミから分かった! 5つの注目ポイント

口コミ.com編集部が、証券会社に関する口コミを調査した結果、
以下の5つの項目で多くの意見が寄せられました。

※「口コミおすすめランキング」を先に見たい方はこちらをクリック!

①取扱手数料


証券会社にまつわる手数料の種類は様々ありますが、比較の基準となるのは国内・海外株式の株売買手数料の安さです。

1つの取引ごとに手数料が発生する場合と、1日や1ヶ月の取引量に応じて手数料が発生する場合またはどちらかをコース選択できるようになっています。

手数料そのものの差は小さいですが、取引量や回数を重ねていくと大きな金額になりますので、まずはこの取扱手数料をチェックしていきましょう。

証券会社の手数料にまつわる失敗談

今年入ってから証券会社に手数料6万円くらい払ってるんだけど、もしかして養分???

②取扱商品の豊富さ


証券会社を選んでいる方の中には、国内株式以外にも投資信託や金・プラチナといった現物取引など様々な資産運用を検討している方もいらっしゃるかもしれません。

運用できる種類や、投資信託の取扱数、IPOの取扱など証券会社ごとに異なった特色を持っています。

取扱商品にまつわる失敗談

手数料の安さで証券会社選んだけど、最近IPO興味アリで申込むけど全然当たらん。他で一発で引けたけど強い弱いあるのかな?何でや?

③証券会社の利用しやすさ


段々と使い続けていくと慣れてくるものではなりますが、特に初心者はどこを見ればよいのかわからないということも十分に考えられます。

購入までのシンプルさや各社提供されているツール、操作性の高さなども大きなポイントになります。

証券会社の使いやすさにまつわる失敗談

スマホアプリの使いやすさと入出金のしやすさはマジ大事。証券会社変えたい。

④情報量の豊富さ・見やすさ


どの銘柄を購入するのかという点で証券会社が提供する情報量の豊富さは非常に重要になります。

情報の豊富な証券会社で比較検討したいという方もいれば、初心者には情報が多すぎて複雑すぎるのでよりシンプルでまとまっている方が良いという場合もあります。

情報量にまつわる失敗談

いきなり証券会社にお金を振り込んで、証券会社のレポートやインターネット上の情報をもとに株式投資を始めてしまいます。しかし、何の知識も経験持たず、いきなり大切なお金を投じるということは、武器も持たずに戦場に向かうものです。

⑤サポート体制


窓口で取引をしてれば担当者が付いていたりするものですが、ネット証券では基本的に自分ひとりで取引まで完結させることが多いため、担当者は付かないことがほとんどです。

それでも万が一取引についてわからないことがあれば、丁寧に取り扱ってくれるサポート体制というのもチェックしておきましょう。自分の資産を預けるわけですから、疎かにせずに抑えておきましょう。

サポートにまつわる失敗談

繋がりにくいとは聞いていたけど、こういう大事な時にサポート繋がらない。問題解決しない。

ネット証券と店頭型証券の違いとは?5つの特徴を紹介!

証券会社には、インターネットのみで完結するネット証券と、店頭や電話で直接売買できる店頭型証券があります。

それぞれにメリット・デメリットがあるため、ご自身の方針や好みなどに合わせて絞っていきましょう。

 

証券会社の大きな特徴は以下の5点。

  • 取扱手数料の価格差|人が動けばその分コストは増える
  • 取扱商品|細かく見てみると意外とできないことも多い
  • IPO|大手証券会社が強いけど必ずしも最適ではない
  • サポート体制|自分で判断できるか、アドバイスが必要か
  • 商品知識・情報量|グループ会社の総合研究所などを活用

取扱手数料の価格差

ネット証券と店頭型証券の大きな差が手数料の差です。

店頭型の場合、担当者の人件費等がかかるためネット証券よりも手数料が高くなりがちです。ネット証券では50円~100円程度が最低ラインですが、店頭型は最低手数料として数千円かかるのが一般的です。

大きな金額であれば差は少なくなっていきますが、それでも手数料の安さで比較すればネット証券が有利といえます。

取扱商品の差

ネット証券でも大手では海外株式の取扱や投信信託の種類の豊富さが目立ってきています。

店頭型ではあまり取り扱わないような商品もあり、充実していると言えます。

一方で自分で膨大な種類から選ぶため、アドバイスを受けながら自分にあったものを選びたいという場合には運用する商品を絞ってくれる店頭型のほうがよいかもしれません。

IPOの引受は大手に集中しがち

IPO(新規公開株)の取扱が多いのは店頭型証券の特徴の一つです。

大手証券会社が主幹事として選ばれるケースが多く、ネット証券も幹事証券として組み込まれるケースは多いのですが、分配量は主幹事に劣ります。

一方で、私達がIPO投資するには基本的には抽選で選ばれる必要があります。

店頭型証券の場合、その抽選に回される割合がネット証券に比べると低いと言われています。これは法人などの大口顧客に回される割合が多いため。そういった面では一長一短といえます。

サポート体制には大きな差がある

店頭型の場合には、担当者が付いてくれることがほとんどのため、様々なアドバイスや専属レポートなどの豊富な投資情報を受け取ることが出来ます。

一方で、ネット証券では大小問わずそのサポート体制には差があります。カスタマーセンターの電話が繋がりにくいというのも口コミなどではよく目にします。

商品知識・情報量

今ではネットでも十分に情報収集はできますが、あくまで自分で取捨選択しながら情報を選別していく必要があります。

その分店頭型証券では担当者が資産運用のアドバイスや相談に応じてくれるので、どういった商品なのかを知った上で進めることが出来ます。

担当者の能力に差が出たり、会社の利益目的のような商品紹介をされたという口コミも見聞きしますので、最後は自分の判断で運用を行うことをお忘れなく。

証券会社の選び方のポイントを紹介します

次は、自分にあった証券会社の選び方について紹介してきます。

証券会社を選ぶ際は以下の3つのポイントに注意しましょう!

  1. 手数料の安さで選ぶ
  2. 取扱商品で選ぶ
  3. 手数料の安さで選ぶ

手数料の安さで証券会社を選ぶ

まずは売買手数料の料金で選ぶのがおすすめです。

売買手数料の場合、1取引ごとに手数料を支払う場合と、1日または月額の取引量に応じて支払う定額制の場合があります。1ヶ月間の間で、取引を行う量(金額)や回数を分析して、自身に合ったプラン選びを行う必要があります。

独自特典に関する口コミ

証券会社に寄っては注文方法で手数料が変わる場合もあります!!

取扱商品で選ぶ

証券会社によって取り扱っている商品の種類や数に差があります。

株式や投信などの主要商品に絞ってシンプルにしている証券会社もあれば、先物や金などの商品を取り扱っているところもあります。

また、NISAやiDeCoといった口座も必ずしもすべての証券会社で開設できるわけではないので、注意が必要です。1箇所にまとめきらずに、複数の証券会社を目的別に保有しているユーザーも多くいらっしゃいます。

取扱商品に関する口コミ

色々調べていくと興味の出てくる商品ってたくさんあるんですよね!

証券会社の使いやすさで選び

最近では、資産運用の仕方も多種多様です。

100円単位でスタートできるものや楽天ポイントやTポイントで投資できたり、取引することでポイントが貯まるというサービスも出てきています。

そういったサービス面でメリットを感じることができれば使ってみるというのも選び方のひとつです。

また操作性という点ではサイトの見やすさや、提供されている売買ツールの使いやすさも重要なポイントです。

機能的なツールなのか、シンプルで扱いやすさで選ぶか。証券会社が公表しているデモ画面を参考にしながらまずは試してみることをおすすめします!

ツールに関する口コミ

もう仰るとおりでございます!

 

証券会社を選ぶときは、手数料や取扱商品、使いやすさを重視するようにすると良さそうですね!

では最後に、口コミのおすすめランキングを紹介していきます!

証券会社のおすすめ7選!口コミ評判で人気のランキングを発表!

というわけで、口コミの高かったものを中心に口コミ.com編集部が選んだランキングを発表していきます!

先程あげた注意点は表にまとまってあるのでぜひ確認してみてくださいね♪

第7位|野村證券

野村證券|野村證券株式会社
総合評価 3.6
手数料 2.5 取扱商品 4.0 ツール(使いやすさ) 3.2
検索・情報量 4.3 サポート 4.0

総合証券会社として豊富なラインナップとIPO引受実績の多さが魅力的

「調査の野村」と言われるほど、業界内でも調査能力・情報収集能力が高いことで知られています。

開設済み顧客に無料公開されているマーケットレポートなどは知識を広げ、資産運用の選択肢を広げてくれます。また取扱商品の豊富さも魅力の一つ。

国内外の株式のみならず投資信託や債券、FX、ラップ口座等に対応。保険商品も取り扱っています。サポート面でも充実しており、問合せ窓口・Webサポートではサポートサービス格付機関「HDI-Japan」の五つ星認証を受けています。

運営会社 野村證券株式会社 設立 37012 資本金 100億円
取扱手数料(税抜)/約定 139円/10万円、300円/30万円、477円/50万円、953円/100万円 取扱手数料(税抜)/定額 なし 口座管理手数料 無料 取扱商品 株式、投信、信用取引、債券、FX等 特徴 幅広い取扱商品と野村ホールディングスが誇る情報量の豊富さ

良い口コミ

5.0 | さっくんパ パ
野村さんは、老舗ということもあり、安心感が、違いますし、外資系と比べると、劣るところもありますが、ネットでの取り引きもスムーズにできたと思います。

悪い口コミ

2.0 | こうさんひるぬ
証券会社の老舗ですね。なので手数料が高いです!オンラインでしか取引しないので、手数料が非常にもったいなく感じます。

第6位|SBIネオモバイル証券

SBIネオモバイル証券|株式会社SBIネオモバイル証券
総合評価 3.7
手数料 4.4 取扱商品 3.0 ツール(使いやすさ) 4.2
検索・情報量 3.9 サポート 3.1

Tポイント投資と「ひとかぶIPO」で人気上昇中の月額制証券会社

SBIネオモバイル証券は2018年設立と比較的最近の証券会社ではありますが、国内でもユーザーの多いTポイントを使った投資ができ、1株単位で株が買えるという点で投資初心者からもTポイントユーザーからも人気を集めています。

そして大きな特徴として手数料として月額制を採用しています。1回あたりの手数料は0円で、1ヶ月間の取引金額を元に手数料が計算されます。

一方で、取引がなくても手数料の最低料金である200円(税抜)が毎月掛かるという点では、他では基本無料の口座管理手数料が掛かっているという側面もあります。

運営会社 株式会社SBIネオモバイル証券 設立 43374 資本金 21億円
取扱手数料(税抜)/約定 なし 取扱手数料(税抜)/月額 200円/50万円、1000円/300万円 口座管理手数料 月間約定数に応じた手数料制 取扱商品 国内株式、投信、FX 特徴 Tポイントユーザーに人気。月額約定量で決まる手数料や、1株からIPO申込OK。

良い口コミ

5.0 | うち30
1株ずつ買えるので少ない資金でたくさんの銘柄の株を持てるのがメリットです。

悪い口コミ

2.0 | kikikiki39
実際には月間の約定代金合計額が50万円以下だとサービス料が200円かかります(ポイントで帰ってきますがこれってずーっとか不安)少額利用者をメインにしている割には微妙かと思います

第5位|マネックス証券

マネックス証券|マネックス証券株式会社
総合評価 3.8
手数料 3.6 取扱商品 4.0 ツール(使いやすさ) 3.8
検索・情報量 4.0 サポート 3.7

高機能ツールと米国株取扱の多さで人気。IPO公平抽選も謳っているネット大手証券会社

「マネックストレーダー」と呼ばれるプロのトレーダーに近い環境の高機能ツールを提供しており、米国株・中国株の取扱数が豊富なことから海外株式初心者やある程度経験しているユーザーから人気を集めています。

一般的に成行・指値注文のみという証券会社も多い中、トレールストップやOCOといった注文方式も選択可能。

また、IPO抽選手法も独特で、申込単位数分だけ抽選権利を得られるのが一般的な中で、1人1抽選権利と申込数に関わらず平等に抽選が行われる特徴があります。

運営会社 マネックス証券株式会社 設立 36281 資本金 122億円
取扱手数料(税抜)/約定 100円/10万円、185円/20万円、250円/30万円、350円/40万円、450円/50万円、1000円~1500円/100万円 取扱手数料(税抜)/月額 2500円/300万円ごと 口座管理手数料 無料 取扱商品 株式、投信、FX、CFD、債券、信用取引、先物オプション、金プラチナ 特徴 少ない元手から投信信託OK。公平なIPO抽選ルールも人気。

良い口コミ

5.0 | イキル1976
アイフィスジャパンと提携して銘柄分析ができるツールを利用者に提供している。外国株の品揃えに力を入れており、ネット専業証券会社では中小型クラスの外国株も含めてバリエーションが豊富である。

悪い口コミ

1.0 | wakaram
突然Nisaの非課税条件で買った米株がいきなり課税口座に勝手に移動されて困ったわ。
非課税が希望したのに結局税金支払うことになったわ。困ったわ。

第4位|DMM.com証券

DMM.com証券|株式会社DMM.com証券
総合評価 4.0
手数料 4.1 取扱商品 3.9 ツール(使いやすさ) 4.1
検索・情報量 4.1 サポート 3.8

業界最安値水準の取扱手数料が魅力!FXやバヌーシーで人気を集めた証券会社が株式取引に進出

DMM.com証券といえば、FX口座開設数で国内第1位の実績もあり、バヌーシーと呼ばれる馬主ファンドサービスを展開していることで知名度を誇っていますが、2018年から株式取引にも進出をしています。

取扱手数料の安さは業界でも最安値水準であり、ツールもかんたんモードでシンプルな画面と、ノーマルモードが選択でき、初心者からアクティブユーザーまで取り込んでいます。米国株式にも力を入れており徐々に取扱数を増やしてきています。

運営会社 株式会社DMM.com証券 設立 39052 資本金 98億円
取扱手数料(税抜)/約定 80円/10万円、97円/20万円、180円/50万円、340円/100万円 取扱手数料(税抜)/月額 なし 口座管理手数料 無料 取扱商品 株式、ETF、信用取引、FX、デリバティブ、馬主 特徴 シンプルで操作性の高いツールで、約定ごとの手数料と初心者にも分かりやすいところが人気

良い口コミ

5.0 | にゃんにぃ
どの会社でもそうかもしれませんが、とにかく敷居の高い感じはなく、作りやすかったです。よくcmで見る会社で、信用の方も大丈夫だと思いました。まだ始めて日が浅いので詳しくはわからないけど、とても満足です。

悪い口コミ

1.0 | ろんぐほ~ん
出金しづらいのが致命的。出金可能額の範囲内で出金指示を出しても、15時以降の値洗い後に出金可能額が変更され、出金指示額を一円でも下回った場合は全額出金を取り消される。

第3位|松井証券

松井証券|松井証券株式会社
総合評価 4.0
手数料 4.5 取扱商品 3.9 ツール(使いやすさ) 3.6
検索・情報量 4.2 サポート 3.8

ネット証券の先駆者!少額取引ユーザーにはメリットの多い初心者にもおすすめな証券会社

創業は1918年大正7年(設立は1931年)と歴史が長く、ネット証券を初めて開始し、様々な業界初を導入し続けてきたのが松井証券。

個人投資家向けのサービスが多く、1日取引金額50万円以下は無料という手数料の安さも魅力的です。

ツールについても、「ネットストック・ハイスピード」と呼ばれる高機能ツールと、QUICKリサーチネットという有料配信クラスの情報が無料で利用可能です。

ただし取引金額が50万円を超えると少々他社よりも手数料が割高になります。

運営会社 松井証券株式会社 設立 11383 資本金 119億4500万円
取扱手数料(税抜)/約定 なし 取扱手数料(税抜)/月額 0円/~50万円、1000円/~100万円 口座管理手数料 無料 取扱商品 株式、投信、先物オプション、FX 特徴 手数料の安さから少額投資をしている方や初心者に人気

良い口コミ

5.0 | kawa0819
松井証券で株式投資デビューをしました。ここの証券会社を選んだ理由は、ずばり手数料の安さです。

悪い口コミ

1.0 | QCV
口座開設をしてからメリットが無いため取引せず、1年近く経ってから突然電話があった。取引に関する説明だったが、ネット証券にもかかわらず電話をかけてくるところが意味不明で時期も逸しており何がしたいのか全く訳が分からない!!

第2位|楽天証券

楽天証券|楽天証券株式会社
総合評価 4.2
手数料 4.1 取扱商品 4.2 ツール(使いやすさ) 4.0
検索・情報量 4.6 サポート 3.9

楽天ユーザーとの連携もバッチリ!ポイント投資もOK!投資初心者に優しくアクティブにも満足な証券会社

なんといっても各種楽天サービスとの連携でポイントがざくざく貯められます。

規定取引金額をクリアすれば、楽天市場での購入ポイント倍率も増加し、積立に楽天カードを利用することで更に加算することが出来ます。またそのポイントで株式や投信の買付を行うことも可能。

採用されているツールは「マーケットスピードⅡ」で、トレーディングツールの中でも最高クラスと呼ばれる高機能ツールです。手数料についてもネット証券最安値クラスを誇ります。IPOや海外株式の取扱数は平均的。

最大手であるSBI証券よりは取扱は少ないが、それでもバイナリーオプションや金・プラチナなど豊富な商品群が用意されています。

運営会社 楽天証券株式会社 設立 36220 資本金 74億9500万円
取扱手数料(税抜)/約定 90円/10万円、105円/20万円、250円/50万円、487円/100万円 取扱手数料(税抜)/月額 0円/~50万円、858円/~100万円 口座管理手数料 無料 取扱商品 株式、FX、投信、バイナリー、債券、先物オプション、金プラチナ 特徴 楽天ポイントで投資もOK、人気ツール「マーケットスピード」無料開放、取扱手数料の安さも人気

良い口コミ

5.0 | woki
投信がおすすめです。
カード決済で購入可能で当然ポイントも付与されます。
またそのポイントで購入も可能ですので同一銘柄の期待利回りは他の証券会社より良くなります。

悪い口コミ

1.0 | on_sui
何かあって、問い合わせすることがあるかもしれないならば、楽天証券はやめておくことをお勧めします。
私は、イデコを野村證券で開始して、楽天証券に移管して運用しておりますが、サポートの品質の悪さに呆れています。
救いようがないレベルの質の悪さです。

第1位|SBI証券

SBI証券|株式会社SBI証券
総合評価 4.3
手数料 4.4 取扱商品 4.6 ツール(使いやすさ) 4.2
検索・情報量 4.3 サポート 3.9

口座開設数、商品ラインナップ数など国内でもトップクラスのネット証券

ネット証券の中でも最多クラスの500万口座以上を誇り、IPO幹事引受も行い大手証券会社とも肩を並べつつあるSBI証券。

手数料の安さと豊富な情報量、ミニ株や約10カ国もの海外株式を扱うなど商品ラインナップの幅が広いのも特徴的です。

ロボアドバイザーやTポイント投資など様々な新しいサービスも導入しており、初心者にも優しい証券会社です。

運営会社 株式会社SBI証券 設立 16132 資本金 483億2313万円
取扱手数料(税抜)/約定 90円/10万円、250円/30万円~50万円、487円/100万円 取扱手数料(税抜)/月額 0円/~50万円、762円/100万円 口座管理手数料 無料 取扱商品 株式、投信、債権、FX、先物、CFD、金銀プラチナ等 特徴 ネット証券不動の人気の一社。手数料も安く、投信取扱数やIPO引受も多い

良い口コミ

5.0 | hirorisanao
株取引の初心者にとって、フリーダイヤルに電話して、丁寧に説明してもらえるのはありがたい。

悪い口コミ

1.0 | らむpc
ここのサイトは複雑怪奇で難解です。初心者には全くおすすめできない。
ユーザー目線でなく自社目線で作っているサイトだと思います。

証券会社は自分の運用計画に合わせて口コミを見ながら決めよう!

今回は口コミの高い、証券会社を集めてみました。

手数料や取扱商品のみならず証券会社ごとの特徴を見ながら、口コミを参考に最適な証券会社に申し込んでみましょう!

 

※本記事は2020年9月末時点の情報をもとに執筆されています。記載されている情報が最新ではない可能性がありますので、検討時・契約時には証券会社のホームページやコールセンター、利用規約などでサービス内容を必ずご確認いただきますようお願いいたします。

著者

この記事を書いた人

クチコミ.com編集部

ステマややらせを一切排除した口コミを用いながら人気のおすすめ商品やサービス、店舗などを幅広くご紹介します。また、「クチコミ.comでしか見ることができない」記事コンテンツも多くご提供していますのでぜひご覧ください!

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